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今回の料理

 今日から私がたまに作る料理の事もブログに書く事にしちゃいました。ブログにアップする料理は料理の本を見て作ったものか、自分のアイデア満載の創作料理がメインになると思います。



nanbanduke


 そして、今日の料理は昨夜私が作った(今日の料理というわりに昨夜の料理ってどういうことやねん!との突っ込みは無用です 笑)鮭の南蛮漬けで(作り方はデアゴスティーニから発行されている服部先生の料理本を参考にしました)、親父が「服部先生の料理本に魚料理は?」と発言した事から作りました。

 私自身、南蛮漬けを始めて作る方だったので、美味しく出来るかな?と少し心配気味でしたが、味の方は大好評で私の母さんが南蛮漬けの南蛮酢を捨てるのは勿体無いと言ったため、南蛮酢は今、冷蔵庫の中で保存されています。
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yes! テッカマン5

ヴァルストーク/カズマの部屋
始『天音ちゃんを助ける!離してくれ、時間が無いんだ!』
剣崎『助けるって、抗体って何の事だ!?』
始『アンデッドから受けた毒はな、そのアンデッドの持ってる抗体から取り出した治療薬でしか治らないんだ!』
剣崎『ちょっと待て!お前、どうしてそんな事………』
始『時間が無いと言ってるだろう!』
カズマ「連合宇宙暦101年 3月15日 航海日誌…
俺達がザ・データベースとの戦いを終えてから1ヶ月が経ち、
宗介達は学生生活に、キラ達はオーブの、黄金達はアルテア星の復興に、
アキトさんは失った五感を取り戻す為にユリカさんと一緒に訓練中とそれぞれ忙しい日々を送り、
アプリカントとインファレンスの二人も大河長官やフリーマンさんからの依頼を受けて火星の再開発や、
土星観測基地の建設などに協力する為に宇宙を飛び回るなど大忙しだ。
で、俺達の方はアルムアルクスやアルムストラと共に残ったアリアやレギュレイトと共に37回目の倒産の危機を免れる為に大河長官達の依頼を受けて、
昔よりも規模が小さくなったがノイ・ヴェルターの一員として、はぐれ戦闘獣やガルラの残党退治、ラダム樹の駆除、テロ鎮圧にオーブ復興の手伝いなど様々な雑用をこなしている。
そして、今は熱海に現れたはぐれ戦闘獣退治の為にそこへと向かっている途中だ。 ここ数日の激務により俺と姉さんは寝不足だが、
贅沢を言っている暇は無い。37回目の倒産の危機から逃れる為に俺達は全力で頑張るだけだ……と」

と、そこにミヒロとミユキがカズマの部屋にやって来る。

ミヒロ「お兄ちゃん、そろそろ熱海だから準備しておいてね。」
カズマ「おう! ちと眠いが、この眠気も戦闘獣との戦いでぶっ飛ばしてやるぜ!」
ミユキ「ふふ…ここ数日の激務で寝不足のはずなのに……すごく張り切っていますね、カズマさん」
カズマ「へへっ…この程度でへばっていたんじゃトレイラーなんかやっていないッスよ!」
ミヒロ「もう……お兄ちゃんってば、現金なんだから………」

そして、熱海にたどり着いたヴァルストークとナデシコC

ナデシコC/格納庫
Dボゥイアキ「ペガス! テックセッター!!」
ペガス・ペガス2「ラーサ」

ミユキユミダービットナターシャデッド「テックセッター!!」

ここまでは、いつも通り………だったのだが。

ナターシャ「なっ………!?(キュアルージュの格好をしている)」
ユミ「な、何これ~~~!?(キュアドリームの格好をしている)」
ゾマー「どうしたユミ! ナターシャ………って なんだ! この 格好は!」
ナターシャ「し、知らないわよ! 私達いつも通りにテックセットをしたはずなのに……」
ユミ「何であたし達、ダービットさん達と違ってテッカマンにならずにこんなフリフリを着ているの~~!?」
ゾマー「な、何でって俺に言われてもよ………」
デッド「でも、その格好……ユミ達が今朝見ていたアニメのキャラの格好に似ているよね」
ゾマー「ユミ達が見ていたアニメ? ……ああ、プリキュア5の事か」
ユミ「えっ!? プリキュア5!? ………冗談ですよね? デッドさん………」
ゾマー「………いや、どう見てもマジでプリキュア5だぜ、こりゃ………」
ナターシャ「……本当だわ。しかも、そっくりどころかプリキュア5の衣装そのものじゃない!!」
デッド「でも、ナターシャはともかく、ユミの方は意外とテッカマンの時よりも似合っているんじゃない?」
ナターシャ「ちょっと、デッド! 『ナターシャはともかく』ってどういう意味!?」
ユミ「まあまあ…ナターシャさん、落ち着いて………」

と、そこにハヤトがやってくる。

ハヤト「ユミちゃん! いったいどうしたんだ………!?」
ゾマー「ハヤト!? お前こそどうしたんだ? そんなに血相変えてよ………」
ハヤト「どうしたんだって………俺はユミちゃんがいつまで経っても来ないから心配して来たんだ!
そんな事より、何でユミちゃん達がこんな格好を………」
ナターシャ「それは私達が言いたいわよ! 私達、いつも通りにテックセットしたのにいつの間にかプリキュア5の格好をしていたのよ!」
ユミ「しかも、ダービットさんとデッドさんは変化が無いんだもん。もう、何がど~なってんの~~!?」
ハヤト「そ、そんな事俺に言われたって………(だ、だけど……プリキュア姿のユミちゃんも
かわいいなぁ………)」
ナターシャ「ハヤト…鼻の下伸びているわよ………」
ハヤト「え? ええっ!?」
ユミ「もう、ハヤトさんったら! …………でも、もしかしたらチーフやミユキさんも
プリキュアになってるんじゃ………」

で、その物陰で………

ガイ「おぉ、ありゃあすげえ! ウリバタケ、いっそ俺のエステを完全にゲキ・ガンガーにしてくれえねえか?」
ウリバタケ「出来るわきゃねえだろ! 無理言ってんじゃねえよ!!」
ガイ「そんなこたぁねえ! ユミ達だってテックセットするとプリキュアに変身するようになってんだぞ!!」
ウリバタケ「うるせー! あれとこれとは話が別だっての!!」

それで、アキ達の方は…………

アキ「えっ!? な、何!? 私……何でこんな格好しているの!?(キュアアクアの格好をしている)」
ミユキ「え? ええっ!? な、何がどうなっているの!?(キュアミントの格好をしている)」
ブレード「どうした!? ミユキ! アキ……!?」
ミユキ「あ…お兄ちゃん!」
ブレード「ど、どうしたんだ二人とも………」
アキ「私達いつも通りにテックセットを行ったはずなのに…気が付いたらミユキさんとミヒロちゃんが
今朝見ていたアニメのキャラみたいな格好をしていたの……」
ミユキ「どうしよう…お兄ちゃん………」
ブレード「ど、どうしようって俺に言われても……(か、かわいい……かわいいぞミユキ………)」
ミリー「どうしました、アキさん!ミユキさん……ってアキさん達もなんですか!?(キュアレモネードの格好をしている)」
ミユキ「えっ!? み、ミリーさん!?」
アキ「み、ミリー……あなたもなの!?」
ミリー「は、はい。私も気が付いた時にはこんな格好になっていたんです………」
ブレード「俺はいつも通りに変身しているのに……… 何でミユキ達だけでなくミリーまでこんな格好をしているんだ!?」
アキ「私達の場合はテックシステムに何らかの細工をされたに違いないけど……なんでミリーまで…
……(そんな事より、私のこんな恥ずかしい姿をタカヤに見られてしまうなんて……嫌過ぎる……!)」
ミユキ「いったい誰の仕業なのかしら………(でも、このキュアミントの姿も………テッカマンの姿よりいいかも♪)」

で、彼らの物陰では………
レギュレイト&シホミ(ニヤニヤ)

そして、戦闘後………
オービットベース/通信室
フリーマン「……それで、君を初めとする女性テッカマン達がプリキュアに変身してしまったのだね?」

アキ「はい、タカヤ達はいつも通りにテッカマンに変身したんですが、私達の場合は見た目も
戦闘能力もプリキュア5そのものに………」

フリーマン「念のためにもう一度聞いておくが、素体テッカマンですらないミリーまでもが変身してしまったのは本当かね?」

アキ「は、はい……」

フリーマン「わかった。君達は至急オービットベースに来てくれ。私と雷牙博士で出来る限りの
事はやってみよう」

アキ「ら、ラーサ!」

アキからの通信が切れる

フリーマン「よもや、アキ達のテックシステムが何者かに細工をされた上にミリーまでも
あんな事になるとはな…… 何かの前触れでなければいいのだが……………」
                             おわり

 あとがき
 と、言うわけでショートストーリー『ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々』の第1話をアップしました。
内容こそは私がmixiの日記でアップしたSSと同じですが、ブログにアップするに当たり大幅に内容を増やしました。
ちなみに、冒頭でカズマが見ているのは仮面ライダー剣(ブレイド)の第5話 「過去への挑戦」です。

ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々。メインキャラ紹介

 この記事はメインコンテンツであるショートストーリー「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」のメインキャラの紹介です。

『バンプレストオリジナル』

カズマ=アーディガン
スーパーロボット大戦Wの主人公。典型的な熱血少年でいつも妹に苦労を掛けさせている。
一時期は父ブレスの様な気取った喋り方をしていたが、全然似合っておらず格好のネタとなった。
「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」では何かとブレイドを初めとする仮面ライダーのDVDを観ている。
声のイメージ:関智一

ミヒロ=アーディガン
カズマの妹で歳の割にはしっかりした性格で暴走しがちな兄の抑え役を担っている。
大のお兄ちゃんっ子だが、兄が近くにいないと意外と凶暴な一面も垣間見せている(実際に木星圏のザ・データベースの基地に連れさらわれた時に、『アルムアルクスでドライブしちゃおうか』と言ったアリアに対して『一人で行ってください。帰ってこなくてもいいですから』と言い放ったほどである)。
「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」では同じ妹キャラのミユキと一緒にプリキュアシリーズを観ていることが多い。
声のイメージ:川澄綾子

シホミ=アーディガン
カズマの姉でアーディガンファミリーの長姉。
いつもニコニコとした顔をしており一家の長姉に相応しく落ち着いた性格だが、怒らせると凄く怖い。
意外にもイタズラ好きで彼女とレギュママのイタズラでノイ・ヴェルターの女性テッカマンとミリーがプリキュア5への変身能力を得てしまった。
声のイメージ:久川綾

アカネ=アーディガン
カズマの姉でアーディガンファミリーの次女。愛称はチイ姉。
ファミリーのムードメーカー的存在でマッチョ好きで尚且つマヨラーでもある。
ただ、その一方で単純で騙されやすい所もあり、よくホリスにからかわれている。
ちなみに、「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」ではホリスと既に入籍済みである(ただし、結婚式はまだである)。
声のイメージ:山崎和佳奈

ホリス=アーディガン(旧姓ホライアン)
ヴァルストークの操舵手で元OZの一級特尉。
口調は丁寧だが、飄々とした性格で何かとアカネをからかっている。
ちなみに、「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」ではアカネと既に入籍済みである(ただし、結婚式はまだである)。
声のイメージ:神谷浩史

アリア=アドヴァンス
元ザ・データベースの前線指揮官でアプリカントがカズマの記憶を元に作った人造人間。
ミヒロを大変溺愛しているが、カズマの敵だったときは似たような存在であるカズマに対しては恨みや嫉み、そして羨みの入り交ざった複雑な感情を持っていた。
「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」では何故かミヒロではなくカズマと一緒にいることが多い。
声のイメージ:鈴木麻里子

レギュレイト
ザ・データベースの一員で調整者の役割りを持っている。通称「レギュママ」。
ブレスの趣味でその姿と人格はカズマ達の亡母ユウミ=アーディガンを模している(ブレスのこの行為に対して息子のカズマ曰く「俺達の宇宙の恥だ!」とのこと)。
意外な事にイタズラ好きで彼女とシホミ姉さんのイタズラでノイ・ヴェルターの女性テッカマンとミリーがプリキュア5への変身能力を得てしまった。
声のイメージ:井上喜久子

『勇者王ガオガイガー/勇者王ガオガイガーFINAL』

獅子王凱
GGG機動部隊隊長で『ノイ・ヴェルター3人のガイ』の一人。
宇宙飛行士時代EI-01との接触事故によりGストーンのサイボーグとなったが機界新種との戦いで機界新種に変貌した命を護と共に浄解した際に超人類エヴォリュダーへと生まれ変わった。
牛丼が大好物でこんにゃくが大の苦手。
声:檜山修之

卯都木命
GGGのオペレーターで凱の恋人。
EI-01と接触した際に埋め込まれた「種子」により機界新種へと変貌してしまうが、凱と護に浄解され、セミ・エヴォリュダーへと生まれ変わった。
浄解された際に何かあったのか、胸が以前より大きくなっている。
声:半場友恵

ルネ=カーディフ=獅子王
獅子王雷牙博士の娘で凱の従妹。別名『獅子の女王(リオン・レーヌ)』
過去にバイオネットに改造された経緯もあってか、他人に対して滅多に心を開かなかったが、今ではある程度他人に対して心を開くようになっている。
ミユキとは似たような境遇であることと、彼女の治療中での経緯もあってか仲がいい。
声:かかずゆみ

『宇宙の騎士テッカマンブレード/宇宙の騎士テッカマンブレードII』

Dボゥイ
テッカマンブレードに変身する青年で本名は相羽タカヤ(タカヤと呼んでいるのは現在はアキとミユキのみ)。
無愛想で口数も少ないが、根は優しくたった一人の家族である妹のミユキを何よりも大切にしている。
スーパーロボット大戦W本編ではある意味真の主役とも言えるキャラである。
恋人のアキや妹のミユキ(!?)、追っかけのユミを筆頭になにかと女性にモテモテである。
声:森川智之

相羽ミユキ
テッカマンレイピアに変身する女の子でDボゥイ(タカヤ)の妹にて唯一の家族。
一見、清楚だが実際には重度のお兄ちゃんLOVEでアキやユミに対しては心中穏やかではない一面も………(スーパーロボット大戦Jではアキに対して少しヤキモチを焼いたと発言しDボゥイを狼狽させていた)
レギュママとシホミ姉さんのイタズラがきっかけでキュアミントにも変身が可能となり、本人は雷牙博士の所で治療を受けていた際にプリキュアシリーズを毎週欠かさず視聴(その上録画も)していた為かアキとは正反対でかなり気に入っている。
ちなみに、未知、ルネ、バルザックとは治療中での経緯もありとても仲がよく、自分を治療してくれた雷牙博士をとても尊敬している。
スーパーロボット大戦W本編での出番は少なめだが、「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」ではアキやユミやミヒロを差し置いて事実上真のヒロインである。
声:水谷優子

如月アキ
テッカマンアキに変身する新生スペースナイツの女チーフさん。
仕事に対しては厳しいが、Dボゥイの前ではすっかりデレデレになる一面を見せている(現在、Dボゥイをタカヤと呼ぶ数少ない人物の一人)。
レギュママとシホミ姉さんのイタズラがきっかけでキュアアクアにも変身が出来るが、本人はその姿を物凄く恥ずかしがっている。
声:林原めぐみ

ノアル=ベルース
ソルテッカマン2号機のパイロットでDボゥイの名付け親でもある。
最初の頃はDボゥイを厄介者扱いしていたが、現在はよき友人同士である。
チョコバーが大好物。
声:松本保典

バルザック=アシモフ
ソルテッカマン1号機改のパイロットで元連合軍中佐。
リルルと出会う前は出世欲が強く野心家でもあったためか、軍人としての姿はカズマから快く思われていなかった。
ミユキとは彼女の治療中での経緯もあってか仲がいい。
ヴェルターに潜入していた頃はカメラマンに変装していた為か、ノイ・ヴェルターの面々の写真を撮ることが多い。
声:堀内賢雄

ミレッタ=ルルージュ
スペースナイツに所属するオペレーターで愛称はミリー。
優しく純粋な性格でDボゥイは彼女とミヒロに対してミユキの面影を重ね合わせていた。
レギュママとシホミ姉さんのイタズラがきっかけでミユキがキュアミントに変身すると何故か彼女もキュアレモネードに変身するようになっている。
声:横山智佐

ハインリッヒ=フォン=フリーマン
スペースナイツの局長で、カズマ達の父ブレスとは旧知の仲である。
常に冷静沈着である為、冷たい人物と思われがちだが、実際には情に篤い人物である。
根回しの上手さには自信があり、政治関係や花見の場所取りなど何でもござれである。
声:鈴置洋孝(故人) 代役のイメージ:石川英郎

ユミ=フランソワ
テッカマンイーベルに変身するドジッ娘。
テッカマンブレードことDボゥイに憧れており(彼に対して一時期恋心を持っていたが、最終的にアキに譲っている)、
その為かパートナーのハヤトの気持ちに全く気付いていない。
レギュママとシホミ姉さんのイタズラがきっかけでキュアドリームにも変身が可能。
声:國府田マリ子

ハヤト=カワカミ
ユミのパートナーでユミに対して恋心を持っているが全然気付いてもらえない可哀想な人。
「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」でもユミに振り回される事が多い。
彼の明日はどっちだ?
声:高木渉

ダービット=クリューゲル
テッカマンゾマーに変身する新生スペースナイツの隊員。
かつてはアキに対して恋心を持っていたが、デッドと出会ってからは彼と只ならぬ関係となった。
声:置鮎龍太郎

ナターシャ=パブロチワ
テッカマンベスナーに変身する新生スペースナイツの隊員。
地球製テッカマンの中で一番優秀であるはずなのに、どうもイマイチ感が拭えないある意味ハヤト以上に可哀想な人。
レギュママとシホミ姉さんのイタズラがきっかけでキュアルージュにも変身が可能。
声:本多知恵子

デッド=エンド
テッカマンデッドに変身する少年。
一見、女性に見えるが前述のようにれっきとした男性である。ちなみに、ダービットとはただならぬ関係でもある。
以前はDボゥイ達の敵であったが、オーブでの戦いの後ノイ・ヴェルターの一員となった。
声:結城比呂

『デトネイター・オーガン』

真道トモル
イバリューダーのデトネイターであるオーガンと同じライフデータを持っていたためにオーガンに選ばれた少年。
レトロ嗜好があり、未知と初めて会った時はルフトヴァッフェのジャケットを着ていたほど。
知らない間に未知といい関係になっていた。
声:山寺宏一

神先未知
コンプリヘント計画によって生み出された天才科学者でトモルとはいい仲である。
トモルがオーガンと繋がりがあったように、彼女はイバリューダーのリーブと繋がりがあった。
ミユキとは彼女の治療中での経緯もあってか仲がいい。
声:冬馬由美

『機動戦艦ナデシコ/劇場版機動戦艦ナデシコ』

テンカワ・アキト
ナデシコAの元クルーでかつては黒衣の復讐者だった。
火星の後継者に拉致された際に受けた人体実験の影響により五感の殆どを喪失してしまい(特に味覚)、ダークな性格となってしまったが、
根はやはり熱血大好きであった。現在は獅子王雷牙博士が作成したリハビリメニューを消化しながら五感を取り戻す為の訓練中。
彼がかつて雪谷食堂で作ったラーメンは黄金をも唸らせるほどの出来であった。
声:うえだゆうじ

テンカワ・ユリカ
ナデシコA(ただし、現在のナデシコAの中身はユーチャリスです)の艦長で旧姓はミスマル。
底抜けに明るい性格であるが、戦闘指揮の腕前は一流でブレスからは艦長はザルではなく立派な大器だったと言わしめたほど。
現在はアキトの五感を取り戻す為の訓練を陰ながら支えている。
声:桑島法子

ダイゴウジ・ガイ
ナデシコCのクルーで大のゲキ・ガンガーマニア。本名は山田二郎だが、そう言われるのを嫌がっている。
原作ではあっさりと天に召されてしまうが、スーパーロボット大戦W本編では確実に生き残り、劇場版の顔グラフィックまで書き下ろされた。
彼の暑苦しい(?)ハートはカズマの心を熱くさせるらしい。『ノイ・ヴェルター3人のガイ』の一人。
声:関智一

ブログ開始!!

 このたびブログを始めました。内容はゲームのプレー日記やスーパーロボット大戦Wの最終話後の私のブログと同名のパラレルワールド的ショートストーリー「ノイ・ヴェルターの爽快かつ愉快な日々」が中心になっていきます。
 ショートストーリーの方はカズマが仮面ライダーのDVDを観ていたり、真のヒロインがミヒロちんではなく、テッカマンブレードのミユキだったり、そのミユキがプリキュア好きだったり、レギュママとシホミ姉さんがイタズラ好きだったりと、ある意味スーパーロボット大戦のアンソロ以上に暴走した内容になりそうですが、広い心で見てくださいね。
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